集客アイディアに困った時の対策3選

リスティング広告、ディスプレイ広告、ファインド広告、SNS広告、アフィリエイト広告、チラシ広告・・・いろいろと広告を試してきたが、そろそろ新しい広告を検討しないといけない・・

そんなことをお考えではありませんか?

そんな広報担当者さまへチビミルから新しい広告アイディアをご提案いたします!

新しい広告アイディアは「固定概念」の外にある

大前提として、新しい広告アイディアとは、イバルがやらない方法である必要があります。

なぜならターゲット層や訴求方法が他社と被って商圏がすぐにレッドオーシャンになるからです。

LINE広告やスマートニュースなどのホットな媒体についてもライバルはすでに目をつけています。

なので、「やってみたいけど・・・」という項目にチャレンジする事が求められます

今回、抑えておくべきアイディア3つをご紹介いたします!

① 自己コンテンツ・媒体への投資

まずは、広告費をかけるのではなく自己メディアのコンテンツに投資をするという考え方です。

これはD2Cの考え方に近く、自社メディアフォロワーをつけるためのコンテンツ制作や動画広告による認知の拡大を行う事で影響力を育てていくというアイディアです。

広告費は他社媒体に出すことだけを考えるのではなく、自社媒体への投資として1つ案として持っておくことが良いです。

② アンバサダーをつけてしまう

アンバサダーをつけるというのも一つの方法です。

これはインフルエンサーを味方につけて、発信内容にひっついて前に出続ける事ができます。

インフルエンサーと月契約を行い、公式のTシャツを着用してもらうという方法も可能となります。

インフルエンサー有名になる事が仕事ですので、有名になる活動はインフルエンサーに任せてみるのです。

③ さまざまなYouTubeチャンネルに紹介してもらう

キーワード調査、ターゲティング調査、コピーライティング、リターゲティング・・・

このような広告施策はほとんどの会社で行われていると思った方が健全です。

ウェブ広告代理店のほどんどが同じような施策を行われております

新しい広告にチャレンジできるかどうかは、一つ突破口となります。

どういうチャンネルで、どんな伝え方をすればコンバージョンが取れるか・・・把握できていますか?

これが把握できれば、どうやって発信していけばいいかが分かるようになります。

さまざまなチャンネルでテスト的にインフルエンサーを起用することもおすすめです!

最後に

チビミルでは、台本作成からレポート作成まで、一括してお手伝いさせていただきます。

ご提出するカルテ表の一部

 

費用対効果をより発揮できるよう分析を行うことで、必要以上の予算がかからない仕組みづくりを行った結果低予算からの広告宣伝が可能となりました。

宣伝を行うのだけではなく、より効果的な宣伝を行う事を目的としてレポートを作成し、今後の広告の妥当性をご検討いただけます。

新しい広告をご検討の広告ご担当者は是非チビミルまでご連絡お願いします!

 

おすすめの記事